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受付中講習会オンライン日本語

はじめよう!iRIC Software・第4講|計算結果の可視化・データ分析入門

計算結果は出た。でも、何をどう見せればよいか分からない。

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計算結果を、「伝わる成果」に

計算はできたけれど、どの結果をどう確認し、どう見せればよいかわからない。そんな方に向けて、コンター、流速ベクトル、グラフ、断面、静止画、アニメーションを使ったiRICの可視化・データ分析を学びます。表示設定による見え方の違いにも注意しながら、結果を正しく読み取り、相手へ伝わる形に整える方法をiRIC開発者と一緒に実践します。

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日時
2026年10月21日 9:30 〜 12:30
会場
オンライン開催(参加方法は申込者へ案内)
参加費
¥25,000〜¥35,000
定員
20 名
主催
株式会社RiverLink
販売事業者
株式会社RiverLink
特定商取引法に基づく表記
言語
日本語

iRICの可視化・データ分析

可視化・データ分析は、計算結果を確認し、現象を読み取り、図やグラフとして整理する工程です。この講習では、確認したい現象に応じて表示方法を使い分け、凡例、範囲、単位、スケールを調整し、報告書・説明資料・研究発表に使える表現へ整えます。見栄えだけでなく、誤解を招きにくい結果の伝え方を重視します。対象レベルは初級から実務利用です。

受講をおすすめする方

BEFORE / 受講前

受講前によくある状態

  • 計算結果は出たが、どの画面・項目を確認すればよいかわからない
  • コンター、凡例、流速ベクトルの設定が初期状態のままになっている
  • 時系列変化、グラフ、断面表示の使い方がわからない
  • 静止画やアニメーションを、報告書・説明資料に使える形で出力できない
  • 色、範囲、スケールの設定によって、結果の印象が変わることに不安がある

AFTER / 受講後

受講後にできるようになること

  • 確認したい現象に応じて、コンター・ベクトル・グラフ・断面を使い分けられる
  • 凡例、表示範囲、単位、スケールを調整し、比較しやすい図を作成できる
  • 時系列変化を確認し、静止画やアニメーションとして出力できる
  • 主要な結果と、その読み取り上の注意を相手へ説明できる
  • 報告書や説明資料に使う図を、誤解を招きにくい形で整えられる

主な講習内容

お問い合わせ

講習内容やお申し込みについてご不明な点がございましたら、下記までお問い合わせください。 株式会社RiverLink E-mail:staff@river-link.co.jp

参加費

一般¥35,000残り 5 枠
iRIC-UC会員¥25,000残り 10 枠

開催日の前日(23時59分・日本時間)まで、マイページからキャンセルできます。お支払い済みの参加費は全額返金します。開催日当日以降のキャンセル・返金はできません。
受講規約・キャンセルポリシーをご覧ください。

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講師紹介

旭 一岳

iRICソフトウェア開発者

旭 一岳Kazutake Asahi

旭 一岳です。iRICソフトウェアを皆さんにより良く、そして楽しく活用いただけるよう、これまで培ってきた知識や経験を全力でお伝えします。講習会では、操作方法だけでなく、実務で役立つポイントも分かりやすくご紹介します。一緒にiRICを使いこなしましょう!